めっちゃ雪降ってますね😁
スキー場は一安心ですね☺️
ハイ❗️
【ロック式ノンプレート】
こちらは両脚のスタンス間にセットするスライド式プレートです。
主となる材料はカーボン。エッジ端はジュラルミンになります。
ジュラルミンは
幅広いスノーボードのエッジのように組込みます。
撓んでいく板とスライドシンクロしてプレートだけロックかけて反発させ加速を作ろうと思います。
捻れの問題があるので内側4箇所にヒンジを設けます。
こちらを作成してH型測定プレートに近づけていきます。
※重さの問題があるのでH型のグリップ力を超える事は難しいです。

追記:【端に金属を使った方がグリップ力が増す】
⚫️グリップ力
剛性が上がるからなのかわかりませんが、以前作ったものは金属のほうが高いです。
金属はジュラルミンがメイン。 硬さはカーボンのほうが硬い。 でも金属のほうが上。
⚫️振動
カーボンは繊維なので振動を消すことが出来る。
ハニカムがよい感じなのかもしれません。
金属は振動の波動を変えて鈍くする事は出来るが消す事はできない。
けど金属の方が振動抑制されている感じ。
今回はカーボンに部分的に金属を埋めて作ろうと思います。
金属は
試作だったらアルミのほうが良さそう。
タイミング的にカーボンでNAOプレートを2枚作るので1枚は20%だけアルミを入れてみる。
プレート表面(デッキに面した)両サイドと真ん中に3枚アルミを縦に入れる
色違いのパネルのような感じ。
忙しいワタライ君に比較テストをしてもらおう😊